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「まだお勉強は早い?」を解決!1歳半から親子で楽しむ知育ワーク「おやこでいっしょ」シリーズ新登場

持ち運びやすいA5サイズで、いつでもどこでも知育タイム

「学研の幼児ワーク おやこでいっしょ」シリーズは、1歳半から2歳のお子さまを対象としたA5サイズのワークブックです。コンパクトで持ち運びやすいため、お出かけ先やちょっとした待ち時間にも活用できます。また、初めてワークに取り組むご家庭でも安心して使えるよう、「おうちのかた向けアドバイス」が満載なのも嬉しいポイントです。

『えさがし』で観察力と集中力を育む

学研の幼児ワーク えさがし

『学研の幼児ワーク おやこでいっしょ えさがし 1歳半~2歳』は、身近なものをテーマに「色・形・身の回りのことば・かず」を探すことで、お子さまの観察力と集中力の芽生えを促します。「自分で見つけた!」という成功体験は、お子さまの自信につながるでしょう。

『えさがし』の3つのポイント

  1. 知識と語彙力が自然とアップ
    えさがし 知識と語彙力
    絵本で親しんだ動植物や食べ物など、なじみのあるものの絵探しを通して、自然と語彙が広がります。答えを探すだけでなく、周りの絵にも興味を持つことで、知識の幅も広がるきっかけになります。

  2. 色の分かりやすさにこだわった設計
    えさがし 色の分かりやすさ
    色の問題では、子どもになじみのある「クレヨンのJIS規格の色」に合わせています。色覚特性にも配慮された、見やすいデザインが特徴です。

  3. 鉛筆いらずでどこでも楽しめる
    えさがし 鉛筆いらず
    鉛筆を使わない構成なので、場所を選ばずに静かに集中して楽しめます。書き込み不要のため、繰り返し遊べるのも魅力です。

『ゆびさきおけいこ』で巧緻性と力のコントロールを習得

学研の幼児ワーク ゆびさきおけいこ

『学研の幼児ワーク おやこでいっしょ ゆびさきおけいこ 1歳半~2歳』では、「おす」「たたく」「にぎる」といった身近な動作を用いた見立て遊びや工作を通して、指先を思い通りに動かす巧緻性や、力を加減しながら操作する能力を楽しく身につけることができます。

『ゆびさきおけいこ』の3つのポイント

  1. 生活に必要な動作の土台を築く
    ゆびさきおけいこ 生活動作
    「おす、にぎる、つまむ、まるめる、ちぎる」など、1歳半から2歳のお子さまが日常生活で経験する動作をワークの中で体験できます。

  2. 意外と難しい「力のコントロール」が身につく
    ゆびさきおけいこ 力のコントロール
    「優しくたたく」「つぶさずに丸める」といった強弱の使い分けを、スモールステップで学ぶことができます。これにより、力の加減を覚えることが期待されます。

  3. 夢中になる見立て遊びが満載
    ゆびさきおけいこ 見立て遊び
    「ねこちゃんの背中をなでる」「ドアをたたく」といった見立て遊びや、「ころころ転がして色変わりを楽しむ」「折って開いておにぎりぱくぱく!」など、お子さまが夢中になる楽しい仕掛けが豊富に用意されています。

指先をさらに強化する「ゆびさきトレーニングボード&シール」付録つき

ゆびさきトレーニングボード&シール

2冊ともに、付属のボードとシールが付録としてついています。台紙からはがして好きな場所に自由に貼る動作自体が、手指の巧緻性を高めるトレーニングになります。夢中でシール遊びをするうちに、手先の器用さが自然と育まれるでしょう。

親子で育む「できた!」の喜びと豊かなコミュニケーション

「学研の幼児ワーク おやこでいっしょ」シリーズは、「おやこでいっしょに大きく育ってほしい」という願いから誕生しました。お子さまの小さな「できた!」を一緒に見つけ、共感し、褒めることで、自己肯定感を育み、親子関係をより豊かにする貴重な時間を提供します。赤ちゃん絵本の次のステップとして、初めての知育ワークにぜひ取り入れてみてはいかがでしょうか。

商品概要

学研の幼児ワーク えさがし
学研の幼児ワーク ゆびさきおけいこ

  • 商品名

    • 『学研の幼児ワーク おやこでいっしょ えさがし 1歳半~2歳』

    • 『学研の幼児ワーク おやこでいっしょ ゆびさきおけいこ 1歳半~2歳』

  • 構成:加藤信巳

  • 定価:各1,078円(税込)

  • 発売日:2026年8月6日

  • 仕様:A5判・64ページ

  • 電子版:あり(『えさがし』のみ)

  • ISBN

    • 『えさがし』978-4-05-206355-8

    • 『ゆびさきおけいこ』978-4-05-206356-5

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