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「もしも…」のアイデアを形に!小中学生プログラミングイベント「スタプレ総選挙2026秋」で未来を創造しよう

イベントのハイライト:創造力と課題解決を育む「もしも…」の世界

今回のイベントに参加するのは、プログラミング学習歴2年半以上の受講生です。彼らはグループ部門、個人部門(小学生、中学生)、ロボット部門のいずれかにエントリーし、自作のプログラム作品を発表します。

今年の作品テーマは「もしも…」。日常で感じていることや未来の世界について、子どもたちが思い描いたアイデアをプログラム作品として表現します。大人には想像もつかないような、自由でユニークな作品が毎回生まれることが期待されます。

挑戦と成長のプロセス

このイベントは、単に作品を制作するだけでなく、子どもたちにとって多くの挑戦の機会となります。テーマについて仲間と話し合い、企画書にアイデアをまとめ、計画通りに作品を完成させる過程で、さまざまな壁に直面するでしょう。

思い通りにいかないことや、仲間と意見が合わないこともあるかもしれません。しかし、試行錯誤しながら一つひとつの課題に向き合い、協力して乗り越えることで、問題解決力や協調性といった大切なスキルを身につけることができます。最後まで諦めずに作品を完成させる経験は、子どもたちの大きな自信につながります。

作品制作の様子

作品制作の様子1

作品制作の様子2

作品制作の様子3

作品制作の様子4

イベント概要と今後のスケジュール

「スタプレ総選挙2026秋」の審査は9月14日に開始され、10月1日からはスクール生による作品投票が始まります。そして10月25日には、特別番組のオンライン配信が予定されています。

  • イベント名: スタプレ総選挙2026秋

  • エントリー部門:

    • グループワーク

    • 個人(小学生)

    • 個人(中学生)

    • ロボット

  • スケジュール:

    • 8月31日:エントリー受付終了

    • 9月14日:審査開始

    • 10月1日:作品投票開始(投票はスクール生のみが対象)

    • 10月25日:特別番組配信

詳細については、イベント専用HPをご確認ください。

STARプログラミングスクールについて

STARプログラミングスクールでは、技術習得だけでなく、課題解決力や企画創造力、情報伝達力、プレゼンテーション力といった、社会を生き抜くために重要な力を育むことを目指しています。集合、個別、オンラインと、それぞれの希望に合わせた学習スタイルを選択できます。