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自由が丘に新しい学びの拠点が誕生!「いしど式そろばん」と「できたっち」で未来を育む

なぜ今、この学びの場が重要なのか

近年、子どもたちを取り巻く環境は大きく変化しており、知識や技能の習得に加え、自ら考え、挑戦し、失敗しても再び取り組む力、そして「自分はできる」と信じる力が、学びの土台として重要視されています。特に幼児期から小学生期の習い事では、単なる先取り学習や詰め込み教育ではなく、「子どもが学びを好きになる」「自信を持てる」「親子で成長を実感できる」ことが重視される傾向が高まっています。

「いしど式そろばん」の魅力

いしど式そろばんは、計算力だけでなく、集中力、学習習慣、粘り強さといった、子どもの成長に不可欠な力を育む教育を提供しています。そろばんを「能力開発の教具」「成功体験のツール」と位置づけ、スモールステップで着実に「できた!」を積み重ねることで、自己肯定感を育みます。一人ひとりの成長に寄り添いながら、学ぶ楽しさと“できるようになる喜び”を感じられる教室運営が行われます。

そろばんを学ぶ女の子と積み木で遊ぶ幼児

そろばんを教える先生と生徒

いしど式そろばんの詳細はこちらからご覧いただけます。
https://www.soroban.co.jp/

「できたっち」で育む親子の絆と自信

「できたっち」は、「一生ものの親子時間」を育むことを理念とする0歳から3歳専門の親子教室です。約3万組の親子との実践から得た知見に基づき、子ども一人ひとりの個性と発達に寄り添い、「できた!」の積み重ねが未来へ羽ばたく力になると考えています。五感ふれあい遊び、知育おもちゃ、探究アート、リトミック、親子英語など、多角的なプログラムを通じて、子どもの探究心や「やってみたい」という意欲を引き出します。結果だけでなく、挑戦する過程を親子で共有することで、自己肯定感や挑戦する気持ちを育みます。

親子が布で楽しそうに遊んでいる

親子が本を読んでいる

「できたっち」の詳細はこちらからご覧いただけます。
https://dekitouch.ikujino-mikata.co.jp/

「こどもでぱーと自由が丘」とは

「こどもでぱーと自由が丘」は、伸芽会、伸芽’Sクラブ学童、探究学舎、ABC Cooking Studio、キッズクリニックまるまるなど、子どもと家族のための多様な施設が集まる複合施設です。東急東横線・大井町線「自由が丘駅」から徒歩1分という好立地にあり、子育て世代にとって非常に便利な環境です。

こどもでぱーと自由が丘の完成予想図

こどもでぱーと自由が丘について、詳しくはこちらをご覧ください。
https://kodomo-depart.jp/jiyugaoka/

オープン記念イベントで体験しよう!

同時オープンを記念して、それぞれのプログラムを体験できる説明会や体験会が開催されます。この機会に、新しい学びの場を体験してみてはいかがでしょうか。

石戸珠算学園こどもでぱーと自由が丘教室 入学説明会

  • 開催日: 2026年9月20日(日)

  • 開催時間: 10:30/13:00/15:30

  • 内容: 教室の方針、授業内容、入学までの流れと体験学習

  • 対象: 3歳(数字の読み書きなど条件あり)~大人

  • 体験予約: https://room.ishido-soroban.com/spot/1191107

「できたっち」親子体験会

  • 開催日:

    • 2026年9月27日(日):9:30/11:00/12:30

    • 2026年9月29日(火):10:00/11:30/13:00

    • 2026年10月3日(土):9:30/11:00

  • 内容: プログラム説明、ミニレッスン(親子の五感ふれあい遊び 等)、入学までの流れ等、お子様の個性と発達に寄り添いながら、「育つ土台」と自己肯定感を育むプログラムを体験

  • 対象: 0〜2歳のお子さまと保護者

  • 会場: こどもでぱーと自由が丘5F いしど式そろばん内

  • 体験予約: https://dekitouch.ikujino-mikata.co.jp/trial-lesson/

両社の代表が語る連携の想い

株式会社イシドの代表取締役社長である沼田紀代美氏は、いしど式そろばんが計算力だけでなく、集中力、粘り強さ、学ぶ姿勢を育むことを大切にしてきたと語ります。今回の自由が丘教室の開校では、『できたっち』との同時展開を通じて、幼児期からの学びの入り口を広げ、子どもたちが自信を持って成長できる環境づくりを進めたいと考えているとのことです。

株式会社イシド 代表取締役社長 沼田紀代美氏

一方、株式会社育児のミカタの代表取締役社長である三上千賀氏は、『できたっち』が3万組の親子の実践をもとに「わぁ!」「やってみたい!」「できた!」を育てる親子教室として誕生したと述べます。音楽・英語・身体・ことば・探究など多角的な学びを取り入れ、親子にとっての成功体験が未来に挑戦する力の土台となると強調。いしど式そろばん自由が丘教室の開校とともに、親子の成長を支える新しいプログラムを届けていくと語っています。

株式会社育児のミカタ 代表取締役社長 三上千賀氏

両社の代表による対談コラムと動画も公開されています。0〜3歳の親子の関わり方と、その後の学びへのつながりについて語られており、今回の連携に至った背景も知ることができます。

自由が丘に誕生するこの新しい学びの拠点は、子どもたちの学力向上だけでなく、これからの時代を力強く生き抜くための「非認知能力」を育む、まさに未来志向の施設です。ぜひこの機会に、説明会や体験会に参加して、その魅力を肌で感じてみてください。