9月、今年最多の食品値上げ見通し!家計を助けるローソンストア100の取り組み
2026年9月には、主要食品メーカー195社において4,531品目の飲食料品が値上げされる見通しで、これは2026年で最も多い品目数となります。食品価格の上昇が続く中、日々の食費をいかに抑えるかは多くの家庭にとって大きな関心事です。
そんな中、全国に483店舗(2026年7月末現在)を展開するローソンストア100は、2026年1月から6月までの販売実績をまとめました。その結果から見えてきたのは、毎日の食卓や暮らしに欠かせない商品がお得に手に入るヒントです。

日常使いの定番品がお得に!売れ筋ランキング発表
2026年上半期(1月1日~6月30日)の売上高を集計した結果、ローソンストア100で最も売れたのは「玉子 10P」でした。2位以下にはパックごはん、氷、バナナ、牛乳が続き、毎日の生活に密着した商品が上位を占めています。

これらの商品は、朝食から夕食まで幅広いシーンで利用されるため、ローソンストア100が日常の食料品を購入する場所として広く利用されていることがうかがえます。また、上位5商品はいずれも、7月から順次展開している「本気価格」の対象商品です。これは、もともと売れ筋だった日常使いの商品が、現在ではより分かりやすくお得な価格で提供されていることを意味します。
家計を助ける100円商品!おにぎりもカット野菜も大人気
日常使いの商品が売上高上位を占める一方で、本体価格100円(税込108円)の商品も好調な販売動向を示しています。
生活応援の象徴「100円おにぎり」
特に注目すべきは、2026年4月に全国展開された「100円おにぎり」です。2026年2月と6月の売上高を比較すると、6月は2月比でなんと260%もの伸びを記録しました。

売上高ランキングでは「鮭」「ツナマヨ」「明太子」といった定番の具材が上位を占めており、100円という分かりやすい価格と、朝食や昼食、間食など、様々な場面で手軽に利用できる点が支持されています。

もうひとつの100円商品、カット袋野菜
ローソンストア100では、カット袋野菜も販売しており、2026年5月には、117円や127円だった定番商品14品目を税込108円に価格を見直しました。この価格見直し後、4月と6月の売上高を比較すると、ランキング上位5品は合計で105%、中でも「ミックスサラダ」は128%と大きく販売を伸ばしています。

カット済みでそのままサラダや炒め物に使える手軽さが人気の理由です。さらに、2026年9月には、対象のカット袋野菜に使えるチラシクーポン企画も予定されており、さらにお得に購入できるチャンスがあります。

ローソンストア100の生活応援への取り組み
ローソンストア100は、今後も「本気価格」や「特別価格」といった生活応援の取り組みを通じて、毎日の暮らしに必要な商品を、分かりやすくお得な価格で提供していく方針です。家計の負担が気になる今こそ、ローソンストア100の活用を検討してみてはいかがでしょうか。

お得な情報は、以下の公式ウェブサイトやSNSでも発信されていますので、ぜひチェックしてみてください。
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ローソンストア100公式ホームページ: https://store100.lawson.co.jp/
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「本気価格」特設サイト: https://store100.lawson.co.jp/special/campaign/2026/valueprice/index.html
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公式LINE ID:@lawson100 URL:https://lin.ee/CuPleyD
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公式X(エックス): https://x.com/lawsonstore_100
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公式Instagram: https://www.instagram.com/lawsonstore_100/
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公式Facebook: https://www.facebook.com/lawsonstore100
お近くの店舗はこちらで検索できます。
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