『シンクシンク』とは?世界中で愛される思考力育成アプリ
『シンクシンク』は、パズルや迷路、図形などを使ったミニゲームを通じて、楽しみながら自然と思考力が育つ知育アプリです。2016年のサービス開始以来、累計350万人以上のユーザーに利用され、世界220以上の国と地域に広がっています。
世界中の子どもたちが、言葉や文化、暮らす場所を越えて、それぞれの場所で同じ問題に挑戦し、考えることを楽しんでいます。特に、日本を除く累計ユーザー数で5位のカンボジアは、国際協力機構(JICA)との実証研究が行われた国でもあります。

10周年を記念した4つの特別な企画
現在アプリを利用している方はもちろん、これまで『シンクシンク』を楽しんでくれたすべての方へ感謝を込めて、以下の4つの記念企画が順次実施されます。各キャンペーンの応募方法や詳細は、「シンクシンク10周年ありがとうキャンペーン」公式サイトで確認できます。
【1】10周年限定プレゼントキャンペーン
『シンクシンク』でおなじみのキャラクター「レイジーモグ」の限定オリジナルぬいぐるみが、抽選で合計100名にプレゼントされます。ぜひこの機会に応募して、可愛いぬいぐるみをゲットしましょう。

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キャンペーン期間: 2026年7月21日(火)12:00 ~ 8月1日(土)23:59
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応募方法: XまたはInstagramの対象公式アカウントをフォローし、キャンペーン投稿から応募
【2】4か月連続で新問題を追加
2026年8月から11月までの4か月間、毎月新しい問題が追加されます。これまでにないルールや発想を取り入れた問題が順次公開され、子どもたちに新しいひらめきや驚きを届けます。どんな問題が登場するか、楽しみに待ちましょう。

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追加予定月: 2026年8月、9月、10月、11月
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詳細: 各問題の内容や公開時期は、アプリ内および公式SNS等で確認できます。
【3】プレイ回数がアップするキャンペーン
フリーコースを利用しているユーザーを対象に、期間中に申し込むと、通常「1日1回」のプレイ回数が、10日間「1日3回」になるキャンペーンが実施されます。たくさんプレイして、思考力をさらに伸ばしましょう。
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対象: フリーコースを利用中のユーザー
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参加方法: 期間中、アプリ内キャンペーンページの「1日3回プレイをスタート」ボタンをタップ
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申込期間: 2026年8月14日(金)12:00 〜 9月13日(日)23:59
【4】子どもたちと、これからの『シンクシンク』をつくる「ひらめきアイデア」コンテスト
次の10年に向けて、子どもたちから「こんな問題に挑戦してみたい」というアイデアが募集されます。大賞に選ばれた1名には、プロのクリエイターチームによるオンラインでのゲーム開発に参加し、応募アイデアが『シンクシンク』の正式な問題として開発・実装されるという貴重な体験が贈られます。

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募集期間: 2026年9月14日(月)12:00 ~ 10月31日(土)23:59
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大賞(1名):
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応募アイデアをもとにした『シンクシンク』の問題制作
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プロのクリエイターチームと行う、オンラインでのゲーム開発体験
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図書カード5,000円分
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入賞(数名): 図書カード2,000円分
『シンクシンク』と関連サービスについて
思考力育成アプリ『シンクシンク』
『シンクシンク』は、思考力を育てる上で土台となる5つの分野(空間認識・平面認識・試行錯誤・論理・数的処理)を、網羅的に楽しみながら学べる知育アプリです。Googleによるアプリアワード受賞やキッズデザイン賞受賞など、国内外で高い評価を得ています。

遊びながら学ぶSTEAM通信教材『ワンダーボックス』
2020年4月にスタートした『ワンダーボックス』は、デジタルとアナログを組み合わせ、家庭で子どもの「思考力・創造力・意欲」を育てるSTEAM領域の通信教育サービスです(対象年齢:4〜10歳)。キッズデザイン賞など数多くのアワードを受賞しています。

YouTubeチャンネル『Wonderfy TV』
YouTubeチャンネル『Wonderfy TV(ワンファーファイ・ティービー)』では、毎週1本程度、思考力・創造力領域で様々な知的わくわくを引き出す知育動画を配信しています。

『シンクシンク』の10周年を記念するこれらの企画は、子どもたちが「考えるって、楽しい!」という気持ちをさらに育む絶好の機会です。ぜひキャンペーンに参加して、新しい学びの体験を始めてみてください。